
【特徴】
・CFW 3.40 OE-Aをベースに作られている
・SCEPのようなリカバリーメニュー
・XMB上で設定が可能
・カーネルを自動選択してくれるので、ファイルをGAMEフォルダに入れるだけで起動可能
・FW1.50のPSPまたはCFWのPSP
・ACアダプタ(充電器)
・CFW3.40LE
・FW1.50のアップデータ(EBOOT.PBP)
・FW3.40のアップデータ(EBOOT.PBP)
1.カスタムファームウェアをDLし展開。中にある「Custom Firmware」フォルダと「Firmware 1.50」フォルダはそれぞれ「CFWのPSP用」「FW1.50のPSP用」なので自分のPSPのバージョンを確認し、当てはまる方を使用してください。
2.選んだフォルダの中にある「Wildcard All-in-one Flasher」フォルダをPSPの「GAME」フォルダ(ms0:/PSP/GAME)へ転送。
3.FW1.50とFW3.40のアップデータ「EBOOT.PBP」をそれぞれ「150.PBP」「340.PBP」にリネームし、「Wildcard All-in-one Flasher」フォルダへ転送。
4.CFWの場合、カーネルモードを1.50にしておく必要があるかもしれません。(3.52M33-2の場合はカーネル3.52で失敗でした。)
5.PSPを立ち上げXMB(クロスメディアバー)、ゲームの項目のメモリースティックから「Wild card All-in-Flasher」を起動。

6.自動的に「DATA.DXAR」の作成が始まります。

7.「DATA.DXAR」の作成が終わるとすぐにアップデートの画面に変わります。やめる場合は「HOME」ボタン、アップデートする場合は「×」ボタンを押し、更に「△」ボタンましょう。

8.しばらく待ち、アップデートが終わると手動で電源をきることを促されますので電源を切り、再起動して下さい。本体情報(XMB>設定>本体設定>本体情報)より、バージョンアップが確認できます。
≪CFW 3.40 LE v2インストール方法 | HOME | [PSP CFW] カスタムファームウェアOE系導入≫
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またPS1の公式エミュも起動せず。